協会病院について

ごあいさつ

病院長 阿部 厚憲(ひろのり)

病院長 阿部 厚憲(ひろのり)

帯広協会病院(正式名称;北海道社会事業協会帯広病院)の役割は、十勝・帯広の皆さまに安心、安全、かつ良質な医療を提供することと考えます。皆さまの生老病死に直接かかわる仕事をしていますので常に緊張感を持ち、一人一人に適した医療を提供することに心がけます。そのためには診療体制を充実させます、専門的知識や高い技術を持った人材を継続的に育成します、新しい医療技術を積極的に導入します、二次救急診療の一翼を担う急性期医療機関を維持します、そして何よりも親しみと頼りがいがある、明るい病院を作り続けてまいります。

当院は、昭和12年より78年間、十勝・帯広の医療機関として地域の皆さまと共に歩んでまいりました。これから先も他の医療機関と緊密に連携をとりながら、より専門的な、より高度な医療を提供できる病院を作り、地域医療に貢献してまいります。

また、職員一同笑顔が絶えない、安心して働けるよう良好な職場環境作りに努めてまいります。当院にとって人材こそが最も誇れる医療資源と考えるからです。

 帯広協会病院はこれまで以上に皆さまからご支持いただけるよう、日々進化を続けます。


帯広協会病院パンフレット

当院についてのパンフレットをご用しております。(平成27年度版)

>>パンフレットはこちら(PDFファイル)


所在地

帯広協会病院の所在地と駐車場についてご案内しています。


理念・基本指針

当院の理念・基本指針をご紹介しています。


概要

当院の概要や施設認定一覧をご紹介しています。


沿革・歴史

北海道社会事業協会と帯広協会病院の沿革・歴史をご紹介しています。


フロアのご案内

当院の各フロアを詳しくご覧いただけます。1~2階は外来診療棟等、3階は管理棟・手術室等、4階~8階は入院病棟となっております。


個人情報保護

当院は患者さまの個人情報保護に全力で取り組んでいます。


宗教上の理由による輸血拒否に対する当院の対応について


患者満足度調査

患者満足度調査の結果を掲載しています。


つぼみ保育園

0才(生後100日目)~満4才までの帯広協会病院に勤務する職員の乳幼児をお預かりいたします。


補助事業について

補助事業にて導入された機器を掲載しています。


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